色んなオーオタが色んなレビューをするブログです(:3_ヽ)_



【ブログメンバー募集】

オーディオ系で自分のレビューとか意見を自由に書きたい方募集。(TwitterでFF関係の方のみでお願いします)

今後メンバーの好みに合わせてブログタイトルとかデザインも変えてく予定です。

カテゴリ: レビュー

こんちゃ、とてもお久しぶりのマーサ改めF69(エフロク)です! SNS上でのニックネームを改名いたしました
名前は変わっても愛する音は変わらないですよ♪

さて久しぶりにこちらのブログに記事を書くということはぜひともみんなに知ってもらいたいものがあるということ
私がいまとってもイチオシのイヤホンを紹介させてください

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D型の良さを再認識させてくれるイヤホン
Acoustune HS1004 

私が最近ツイッター上で推しまくってるイヤホンですね
使い始めてから約3週間くらいですかね
鳴らし込むほどに、聴き込むほどにこの音にハマっていく

じっくり使ってみてこのHS1004の良さを一言で表すなら
控えめにとても良い!

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音の感想の前に言っておきたいのがこのHS1004 自分に合うイヤーピースを着けることがとても重要です
僕の場合ですが純正のダブルフランジがあまりしっくりこなくて付属のSpinfitも含めいろいろ試した結果
finalイヤピEタイプが一番しっくりきました、密閉度・装着感ともにバッチリ
なのでこのレビュー記事はHS1004にfinalイヤピEタイプを着けて聴き込んだ感想になります
ちなみにAcoustuneから新作イヤーピースが単体で近々出るとか、そのイヤピがとても好評らしく期待してます
ぜひ私のHS1004に着けてみたいですね

さて音の感想へ
まず基本の情報として
HS1004のドライバーはシングルD型、ハウジングはアルミとなってます
こうやって見るといたって普通の構成ですよね、しかしながらこの普通も純粋に追及するととても良い音を奏でてくれるんです!
詳しいことはわかりませんが特殊合成基材成型ミリンクス振動板で独自開発のドライバーを積んでいるそう  
マイナーメーカーながら確かな技術力を感じます

先にも言った通りこのイヤホンの音は控えめにとても良い!
とにかく聴き疲れさせない心地よく楽しい音
どこかが飛び抜けた個性があるわけではなく低音の質感・重み・中域の艶やかさ・元気さ・落ち着き・高域の伸びやかさ・煌びやかさ・解像度・音場 どれも同じくらいに高い質
故にトータルのバランスがとっても上手くまとまっている
イヤホンによっては低音の量感に特徴があったり高域の突き刺さるような伸びに特徴があったりでトータルバランスにバラつきがありがちですがHS1004はどこかが出しゃばった部分がない
そのおかげでどんな音楽も飽きずに聴き疲れせずに楽しく聴ける

バンドサウンドものを聴くとわかりやすいんですがベース・ギター・ドラム・キーボード・ボーカル どの音も埋もれず出しゃばらずそれぞれの音をハッキリ聴ける
シングルD型ならではのまとまりの良さ、さらにシングルD型では難しい音の分離もしっかりしてる

僕はあまり低音の量感が多いものは好きじゃないんですがこのHS1004の低音はドンピシャ
ハードロック聴いて低音が強すぎて重苦しくなることなくギターやボーカルに被らずちゃんと主張してくれる
しかも低音の質感がまさしくD型ならでは、BAでは鳴らせない感触でとても立体的で深みのある低音
D型嫌いな人が良く言う気持ち悪さが全くない
この低音に慣れると僕のシングルBAとは思えない愛機でもあるHeaven Ⅴでも低音にう~んっと思ってしまうw
あとドラムの聴き分けが凄すぎですね!キックドラム・スネア・バスドラムどれも別々の音ってはっきり認識できる

ボーカルに関しては突き抜けるような伸びではないけど気持ちよく艶やかに聴かせてくれます
キンキンンに刺さらず綺麗に艶やかな伸びのあるボーカルが聴ける
ギャングボーカルの部分がおもしろく分離し過ぎずまとまりのある聴かせ方が気持ちいい
イヤホンによっては美しすぎるボーカルというのもいいんですが刺激的すぎて聴き疲れしかねないって思うことたまにあります
しかしHS1004は美しさ艶やかさを味わいつつもいつまでもずっと聴いていられる
男性・女性どちらもバッチリ!


高域の粒立ちや全体の解像度はこれまた控えめにとても良い
解像度高いのに高解像度酔いをすることがない
解像度の高さありつつも奥行きのある空間表現と相まって曲の世界に没頭できる
耳をそっと澄ませば心地よく音楽に浸れる

いままたあまり聴いてなかったミクスチャーロック系を聴いてるんですがいままでハッキリ聴けなかった奥のほうにある細かいシンセの音が聴き取れてビックリw
ホンマにBAに匹敵する解像度の高さ
でも間違いなくD型の感触の音
D型イヤホンってよくD型とは思えない、BAみたいな音 とかもろD型の音 って表現ありますが
このHS1004の場合はD型の良さを再認識できる音 だと思ってる

このHS1004にジャンルの相性の良し悪しを言う必要は無い
逆にHS1004に似合わないジャンル探すほうが難しいw
音楽の聴き方の好みはあれどこのジャンル似合わないってことにはならないはず
ゴリゴリのハードロックもバキバキなテクノサウンドも圧倒的なクラシックもしっくりくる
普段あまり聴かないアニソンやアイドル系の曲も聴いたんですが予想以上にドンピシャでしたねw
 続きを読む

皆さま初めまして! 束氏と申します!

オーディオに本格的に興味を持ち始めて約半年の若造です…(´・ω・`)
シングルBAが大好きです。 多分こちらのブログを書かせて頂く記事は、シングルBA機のレビューがほとんどでしょう…w

ツイッターやってます。 そちらもよろしくお願い致します(*- -)(*_ _)
ID: @tabassyi


さて、それでは本題に入らせていただきます。
写真 2016-07-06 7 15 56
こちらのe-Q8、ポタフェス大阪に行った帰りにeイヤさんに寄り、特価で28kだったので買いました。 
2か月前くらいからずっと買おうと思っていたのですが…w

画質が悪いのはご愛敬です。 カメラの画素数が糞すぎるのです(´・ω・`)
写真 2016-07-04 18 57 38

外箱はこちら。 キンキラキンで綺麗です。
ちょっと傷が目立ちやすいかな…?

写真 2016-07-04 18 59 58

この高級感です。

写真 2016-07-04 19 00 20
箱を開けるとこのような感じです。

付属品は、ケース、イヤーチップ各一セット(S,M,L,低反発タイプ)、交換用フィルタ、フィルターリング、交換ツールとなっております。
色は白のみです。 汚れそうでちょっと怖いです…。

スペックはこちら。

音響エンジン:バランスドア-マチュア-ドライバ-
周波数特性:10Hz~20,000Hz -3dB インピーダンス:12Ω +/- 25%
最大入力:20mW
感度:115.5dB +/- 3dB 1kHz/1mW
ケーブル:1.2m(銀メッキ線Φ3.5mm型プラグ付)
総重量:11.5g




前置きが長ったらしくなりましたが、音のレビューをば。

このイヤホン、なんといっても高音が特徴的なんです。
どう特徴的かと言いますと、高音の量がかなり多いんです。 しかもめっちゃ伸びます。 アホみたいに伸びます。 しかしサ行は刺さりません。

中音域も結構出ます。 ボーカルがかなり近いです。
艶やかさはあまりなく、少し硬めな印象です。

低音域はシングルBAとしてはそれなりに出ていると思います。
控えめなくらいがちょうどいいです()

解像度は高めです。

音場がよくわかんないんですよねぇ…。不思議な広がり方です。


全体的にバランスのいい印象です。 高音が特徴的すぎて好き嫌い分かれそうですが…w
しかし、ボーカルがなんというか機械的な感じなんですよねぇ…。 それも好きなんですが。
裏を返せば、ボカロとか聴いたらめちゃくちゃ良いです。発狂しました。 アニソンも合いますね。
逆にクラシックとかジャズは合わないんじゃないでしょうか。 個人的には十分聴けますが。

同社製のe-Q7とも聞き比べてみましたが(持ってません)、やはり個人的にはe-Q8の方が上を行ってますね。
e-Q7にかかってた霧が晴れて、よりスッキリした音に仕上がっています。
個人的なe-Q8の二つ名は、「地上最強のスッキリサウンド」。 自分でも訳が分からないネーミングセンスです。



欠点を述べるとすれば、音以外になりますかね…。
色が白で汚れやすいのと、ケーブルの取り回しが悪いことです。布巻きなので仕方ないですが…。


あと、このイヤホン結構マイナーな部類です。ツイッターでも持っている方あまり見たことありませんw
まあそこは自分が布教するので問題ないですね()
ortofon製イヤホンを有名にしたいのです。


なんだかんだ言って、音は本当に最高です。 初めに試聴したときは感動して泣きそうになりましたw

この音はこのイヤホンにしか出せません。 正に唯一無二です。

シングルBAがお好きな方には是非聴いて頂きたいイヤホンです。


ありがとうございました!















 

8/25追記
いよいよ国内発売日が9月1日に決定しましたね!そして円高パワーで39900円!やったぜ!

8/26追記
日本市場での販売のみ9月17日のようです(´・_・`)


9/19Twitter等で散見される症状に関して追記しました!(SDの容量、電源が落ちる、ギャップレス再生、フリーズ、???)

200GBのSD認識情報ありました!

「電源が落ちる」→オートパワーオフの設定をオンにしている場合問答無用でオフになります。

その他追記事項は記事内の関連している場所にあります(:3_ヽ)_


どうもこんにちは!スマホを新調した小鹿さんです!
ZTEのAXON miniってスマホをかったんですがDAC部分に旭化成のものが使われているようで…おいおい音質レビューもしますね((

今回はHIFIMANさんから国内未発売の高音質小型DAPのsuperminiとか色々お借りしたのでレビューしていきます!

ポタフェス大阪の記事を読んでくれた皆様は既にご存知かと思いますww
僕が超絶気に入ってしまい猛プッシュしてましたから(´>ω∂`)


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HM700に似ていますね…
そういやイヤホン(RE-600)も付属していました(:3_ヽ)_やっぱり似てますねw
追記(2016/07/11)なんとこのイヤホンはRE-600でもRE-400でもないようです。高域が元気な明るい音色のイヤホンです
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まず外観から見ていきましょ〜(:3_ヽ)_

正面
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すごくスッキリしてますね
操作は完全物理です。
真ん中のボタンが再生/停止、セレクト
左右がそれぞれ上下に移動するよう対応してあります。


背面
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本体右側面
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ボリュームキー、バックボタン、パワーボタンが全てこちらに集約されてますね( ⊙᎑⊙ )

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対して左側面には何もありません
上部も同じく何も無いです♨

底面
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MicroSDメモリーやUSBジャック、注目すべきはイヤホンジャックでなんと3.5mmバランスを搭載!!!!!!
バランス接続可能機器では最小クラスではないでしょうか!?




簡単なスペックを紹介すると

筐体は航空機グレードアルミニウム
連続使用時間︙約22時間
対応フォーマット(最大対応24bit.192Hz)︙WAV,FLAC,AIFF,APE,MP3,OGG,AAC,WMA,ALAC,DSD64(DSF,DFF)
最大出力400mW


ハイスペックです。モンスターですぞ……
しかも販売予定価格約5万程(
8/25追記 価格39900円です!
これは強すぎます。


実際に触ってみるとまず起動が爆速で2秒ほどでホーム画面が現れますw
操作は初見では戸惑うこと間違えなしですがすぐに慣れるとおもいます。

(後ほどyoutubeに上げてリンクはりつけます)

発熱は再生時はあまり感じられ無かったですが充電中はかなり熱を持ちます。充電しながらでの使用はできるだけ控えた方が良いとおもいます。

では!やはりここが大事!音ですよね!


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イヤホンはTF10KAI、
曲は 明滅する/眩暈SIREN
でのレビューです。

HIFIMANらしい力強く暑苦しいウォーム寄りの音です。
各域のバランスは急なピラミッド型、低音の押し出しが強くベースやドラムに迫力があります。高域の刺さりは無いですが出てない訳では無くなんと言うか丁度いい感じです(笑)

解像度はそこそこ高く値段を考慮すると上等です。

音質でいうと1.5倍の価格の機器なら蹴散らすレベルだと思います。


superminiの気になるところ(問題点)

少し触ってて思ったのが曲の頭が一秒程飛ぶ事です。foreground eclipseのアルバム2曲目とか結構消し飛びますねw
追記9/19ギャップレス再生は今年度末に対応予定だそうです!


それとスリープ中に真ん中のボタンを押して画面をつけたら30秒近く操作不能に陥ります……これはかなり大きな問題ですね……
追記9/19 これはフリーズではなく誤操作防止の為のボタンロックだそうです!解除は電源ボタン短く3回押すor30秒程放置です(:3_ヽ)_


あとはアーティスト名やアルバム名を認識してくれない所ですかね、全てunknownでまとめられました(´・_・`)
HM901ではきちんと認識されてたSDカードなんですがね…どうしてでしょうか


ここら辺は国内発売される前に何とかなってくれるとありがたいですねw
(因みに発売は早くて8月上旬とのこと!)
(7/31追記)どうやら少し遅れ国内発売は8月末〜9月頭になるようです。上記の不具合が無くなるんでしょうか?
なら大歓迎です(:3_ヽ)_



しかし音はやはり一級品。素晴らしいです。僕も恐らく買いますコレ()。


気軽にポケットインできるバケモノプレイヤーはどうですか??

もしかしたらカラバリ出るかもとのことです…ふふ……




どうもお久しぶりです、ふらんどです
最近暑くて嫌になりますね・・・

最近はこれといって特にめぼしい物は買ってなかったり個人ブログに駄文書いてたりしてたのですが、久しぶりにオーディオ的なお買い物をしたので書きます



はい、以前ヘッドホン祭のレポで紹介させていただきましたBriseAudio(ブリスオーディオ)さんのミニミニケーブルの内最上位に当たるMURAKUMOを長さ6cm、両端ロジウムメッキL字プラグへ変更してもらった特注品をオーダーし本日届きました(メーカーサイトはこちら
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なかなかお太い・・・

これを私の環境に取り入れるとこんな感じに
20160625_103035662
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この太さでは曲げ難いのではという懸念もあり実際太さがある分確かに少し硬めでしたが曲げる分には特に支障はありませんでした

メーカー側で製作時に曲げによる断線はしないかなどちゃんとチェックしてくれているので好印象ですね

何でこの仕様のものをオーダーしたかといえばMojoーRx用に今まで普通のストレートタイプのミニミニを使用していたのですが、その分ミニミニが出っ張ってしまうのでこれを解消しもうちょっとこの三段をコンパクトに出来ないかと思いまして・・・
三段なのにコンパクトとか何言ってんだコイツって感じですがまあそういう事です(?)

ヘッドホン祭で聴いた時からいつか買いたいとは思っていたものの流石にデフォルトでの長さだと出っ張り過ぎて運用に困ると思い手を出さずに居たのですが、先日ダメ元で「短く出来ますか?出来ればL字でオナシャス!」と聞いてみたところ十分も掛からん内に「はい、出来ます!」って感じで返信を頂いたのでもうそのままオーダー不可避って感じだったよね

ちなみに短くオーダーしたことにより通常よりもだいぶお値段もお安くなりましたありがとうございますッ!

とまあベラベラ書いてきましたがそろそろ「御託はいいから音はどうなんだよオルルァ!?」とかいう声が出そうなので簡単に感想を

めっちゃいいです!

使い始めてまだ数時間ほどしか聴いていないのであまりアテにならんかもですが、高域なんかはめっちゃ伸びて綺麗に、中低域もめちゃくちゃ自然といいますか
全体的に濃厚に、より生々しく聴こえるように思いました

もちろん環境にもよると思いますし、このMURAKUMOはメーカー側から
コスト度外視で出来ることを全て行ったコンセプトモデルモデル。ただしシステムに対する要求が非常に高くなります。
との事なのでアンプやDAC次第ではもっと化けたりするやも知れません・・・
あれこれってポタアン沼の入り口じゃ(ry

とまあ購入&簡単なレビューでした
それでは

こんばんは!
ジャンク修理マン小鹿です(:3_ヽ)_

今日は比較レビューなんですが……

「この図見たことあるぞ」って思う方もいるかもしれないですね🤔

そう。こちらの記事です



ただこの時のレビュー、ご覧の通りケーブルが10proにsilversonic MKV、TF10KAIにはsupernovaと違ったケーブルをさしてたんですね('・_・`)

しかしね、数日前にとある事故で
10pro用のsupernovaを作ってしまいました(



しかしこれでちゃんとしたレビューができる!
不幸を福に転じさせる男。小鹿です😏🖖


それでは早速比較していきましょ〜
今回は(も?)
明滅する/眩暈SIREN 
での比較です(:3_ヽ)_

赤が10pro青がTF10KAIでレビューしていきます(:3_ヽ)_

まず印象として
10proは高域が目立つ明るいドンシャリです。
純正ケーブルやsilversonicの時とは印象がガラッと変わります。リケーブルの楽しさを再確認しました((
10proのウリである広大な音場ですがやや狭まる印象。音質と引き換えと言った感じでしょうか。

一方TF10KAIは弱ドンシャリのアタック感とキレがある激しい音です。
正直な所、高域も低域も10proよりも出ていますね。聴いていて楽しい音です。
と、言うかぶっちゃけちゃうとBA搭載機では一番好きな音です()



高域
10pro
レスポンスが良い、くっきりとしたリアルなハイハットの鳴らし方が特徴的です。他の音に混じらず主張はかなりしますが刺さりません。正に理想の高域ではないでしょうか。

TF10KAI
10proと比べるとかなり高域が鋭く刺さる気がします。しかし僕はかなり好き(
密閉されてるからかやや中低域に押され気味ですがこれは10proをと比較した感想であって一般的に行くと結構高域が出ていると思います。




中域(ヴォーカル)

10pro
高域の派手さにやや押され(侵食され?)気味ですがどこまでも伸びるような歌声を堪能できます。
個人的には女性ヴォーカルメインで聴くならsilversonic MKVの方がマッチしていたと思います。


TF10KAI
ヴォーカルの自然さ、クリアさは10proにやや劣ります。曲によってサ行がやや刺さりますがそれが良し(




低域

10pro
弾むような低域ですがやや迫力に欠ける印象です。
軽やかでヴォーカルを邪魔しないのでクリアで伸びやかな中域と相まってこのイヤホンはヴォーカルメインなら理想かも知れません。


TF10KAI
ずっしり重みがありかつキレを備えた低音です。
特にドラムがバシッ!ハイハットがピシャッ!と決まるのでロックとの相性が非常に良いです。




hmmm……🤔
当たり前ですが甲乙つけれるものではないですねこれは……
どちらも良いです。
つまりこれやっぱり揃えるしかないですね🙄

以上小鹿流比較レビューでした(:3_ヽ)_

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