色んなオーオタが色んなレビューをするブログです(:3_ヽ)_



【ブログメンバー募集】

オーディオ系で自分のレビューとか意見を自由に書きたい方募集。(TwitterでFF関係の方のみでお願いします)

今後メンバーの好みに合わせてブログタイトルとかデザインも変えてく予定です。

カテゴリ: 趣味:オーディオ

絶賛テスト期間中小鹿さんです!

タイトルを見れば分かると思いますがいよいよ!と言った感じでございます(?)

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(サムネ用ですwお恥ずかしい(´・_・`))


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7月10日、HIFIMAN Edition Sのレビューで小鹿はこんな事をぬかしていましたが何を隠そう本日レビューするHE-400iのことだったのでありますなぁ!(:3_ヽ)_

はいどん!(2回目)
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どうです?この貫禄ある出で立ちッ!本体が納められていた革のボックスから漂う威圧感はッ!??
美しいの一言に尽きますね〜

お値段は通常6万オーバーと少し手が出にくい価格ですが不定期開催のフジヤ〇ービックさんのセールで4万ほどで買えちゃいます!やったぜ。


因みに家に届いた時こんなダンボールに入っておりましたw
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親御さんに内緒で買った暁には家族会議がスタートする事間違いないです(
まぁ開放型の時点で音漏れからバレそうではありますが……


それはさて置き、お気づき(ご存知)の方もいらっしゃると思いますがこのHE-400iかなりのサイズです。
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真ん中のメッシュ部分がショカコーラ缶くらい、
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HM901sと並べてこのサイズ。このサイズまさに弩弓です( ‘ᾥ’ )

この重さでズレないようにか側圧はややキツめですね、ただイヤーパッドが大きく、厚みがありモチモチなのでメガネをかけている僕ですら痛みは感じないです(▭-▭)


もちろんリケーブル対応。
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両出しの2.5mm3極です、昔は独自端子(?)を使ってたようなので中古で購入される場合は要確認ですね(:3_ヽ)_


このHE-400i、平面駆動方式と呼ばれる振動板が平面のヘッドホンです。

この平面駆動型は一般的なダイナミックドライバー(ドーム型、コーン型)に比べ振動でのロスが少なく、オーディオ的には理想的なドライバーなのですが一般的に駆動(鳴らし切る)為には駆動力のあるヘッドホンアンプが必要でした。

しかし、その問題を解決したのがHE-400シリーズでポタアンでも充分駆動出来るように設計されています!
(流石にプレイヤー直挿しはやや厳しいです、HM901を除けばね)


露骨なマーケティングはさておき…
音質レビューをしていきます(:3_ヽ)_


HM901s(balanced amplifier card)→HE-400i
試聴曲は
明滅する/眩暈SIREN
こきゅうとす/花澤香菜
Tank!/シートベルツ
恋のTwinkle☆Dance/Foreground Eclipse です

開放型だから高域メインと思いきや下から上まで力強く濃厚なフルボディな聴き応え(?)

何が言いたいかというとズッシリした中低域から煌びやかな高域まで力強く出ているのです!

聴き込んでいると艶のあるどエロなヴォーカルに引き込まれていきます、花澤香菜さんの「こきゅうとす」なんか色んな意味でたまらないです。
低域がしっかりしていて中域から高域の繋がりが自然で高域がすごく伸びるからこそ出せる音ですね、あれ…これ女性ヴォーカル最強では……

またレスポンスも早くForeground Eclipseの「恋のTwinkle☆Dance」のようなドラムが暴れている曲や眩暈SIRENの「明滅する」の開幕(語彙力不足)がかなり気持ち良いですw

COWBOY BEBOPのOPでお馴染みの「Tank!」を聴くと空間の表現力に驚かされます管楽器の音の艶、伸び共にすごい()。と、言うか凄く迫力ある音なので開放型という事を忘れてましたwww



僕個人としてはこのヘッドホンに何の不満も感じません。いや、頑張って探してたんですがねホント……
いや、唯一の不満はこの音が持ち歩いて外で聴けないことですかねw

それでは僕はテスト勉強に戻ります(:3_ヽ)_

ますますHIFIMAN沼に沈んでいく小鹿でした(҉´҉・҉ω҉・҉`҉)

どうもこんばんは(:3_ヽ)_
テスト期間中にオー活小鹿さんです( ‘ᾥ’ )

今日ご紹介するのは(僕の中で)最高音質プレイヤーでありますHIFIMANのHM901Sです!
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いつレビューしてやろうかと悩んでいたところHM901アップグレードキャンペーンが終了してしまうので今しかないと急いで書いていますwww

先ずはスペックをば……
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どうです??この化け物具合。
ES9018×2、良いですね〜ソソります。実はDACやオペアンプは先代のHM901と変わりません。
変わったのは筐体やUI、ボリュームダイヤルなどですね、しかし何を変えても変わるのがオーディオ。音は結構変わってますよ〜!
ボリュームダイヤルは軽く、細かな調整ができるようになりました!



先代のHM901とならべてみました
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ロマンであります。正面から見た感じではボタン配列はほぼ同じですね
HM901 はバッテリーカバー以外は樹脂だったのに対しHM901Sはアルミ筐体になっています(:3_ヽ)_

しかし右側面が結構変わっています。
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右のHM901の側面には
・power
・ゲイン切り替えスイッチ
・HD、vintage切り替えスイッチ
・ボタンロック

があります。因みにHDとvintage切り替えですが殆ど変化はないです(((

HM901Sには
・power
・ボタンロック
・リセットボタン

のみです♨

底面も
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バッテリカバーの外し方の違いで少し違いますね、僕はHM901のが取り外し楽で好きでしたw


んでHIFIMANのDAPと言えばアンプカードを変えれるという事です!

バッテリーカバーをパカッと外してバッテリーを取り外すと……
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こんなアンプカードが入っています(:3_ヽ)_

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このアンプカードには色々な種類がありそれぞれ音が違うんですよね〜
つまりこれ音の傾向変えれるんですよこれ!!!!!!!!!!!楽しい!!!✌︎︎✌︎︎

なんと海外で発売されているアンプカードを含めば10種類近くあると思います!(:3_ヽ)_


今日のレビューで使用するアンプカードはHM901でも使われていたBalanced amplifier card(HM901ではHighend amplifier card)です!

触って見た感じではやはりHM901Sの方がボタンやホイールの反応が早いですね、あと発熱もHM901と比べかなり抑えられています。



肝心の音はパワフルで超高解像度!!!
全体的に重厚感のあるリッチな音なのに一音一音がハッキリと聴こえます。素晴らしい。

HM901と比べると先代のほうが中低域に熱さがありエロチックですが解像度はSの方が圧倒的です!
バランス接続で聴くと何故か音量が上がり低域がまろやかになりますね(:3_ヽ)_
音場も広すぎず狭すぎず、、なんというか音質面では全てにおいて求めている点の3倍くらいになってます(((

音には本当に満足しております。これ以上はないです。



総評でっせ(:3_ヽ)_

☆HM901の良いところ

・何といっても音が良い、更にここからアンプカードを変えることで好みの音により近付ける。

・パワーがあり、そこら辺のヘッドホンなら楽々駆動。
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(平面駆動のHE400iも鳴らし切ります!)

・バッテリーが簡単に変えれるのでヘタっても大丈夫!(バッテリーは別売りであります)



☆HM901sの惜しいところ

・やはり一番はギャップレス再生時でも次の曲の冒頭が一秒ほど切れる事でしょうか……
たまーに途切れないのですが基準がわかりません。

・次にアートワークですね、、HIFIMANの中の人はきちんと表示されてましたが僕は全くされてないです。なぜだ……

・高価。定価約19万とそこそこ高いです。8月5日を持ってHM901アップグレードサービスが終了するので気になる方は急いでください!



どうです?気になってきましたでしょ????

ハイエンドプレイヤーでお悩みの方、是非試聴を!

そして「こんなの高すぎるッピ!」って方、、、HM650と言う機種がありましてですね……?急いでチェックです!(某ショップでセール中)

それではどうも、HIFIMAN大好き小鹿さんでした(:3_ヽ)_

こんばんは(:3_ヽ)_テストで瀕死小鹿さんです(:3_ヽ)_

23 日、eイヤホン日本橋本店さんで開かれていた試聴会でナイスゥ!なイヤホンに出会ってしまいそのまま購入してしまいました(´・_・`)

そのイヤホンは……
コレ、
BRAINWAVZのDELTAであります(:3_ヽ)_
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お値段は3100円程とこれまた手に取りやすい価格! (リモコン付きは400円ほど高くてケースが付属しているようです)

BRAINWAVZといえばアレですね、アルプスの少女ハイジで出てきそうな牛乳缶(???)のようなハウジングのイヤホン思い出します( ‘ᾥ’ )

それはさておき……
このDELTA、すでに海外の家電評価サイトの$40以下のイヤホン部門で賞を受賞するなど高い評価を得ております( ‘ᾥ’ )( ‘ᾥ’ )


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付属品は
クリップ
ケーブルバンド
シリコンイヤーピース 3サイズ
そしてなんとコンプライの姿が……
この価格で付けてくるとはなかなかやり手でありますな……

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後地味にこのプラグ形状が好きです、おそらくですがポケットに入れるとしたら一番断線しにくいのではないでしょうか?


それでは肝心要の音質レビュー!
の前にこいつもエージング必須です

箱だし直後だとかなり高域がキツく、少し音割れしていました。1時間ほど鳴らし続けると高域の角がやや取れてきて音割れもなくなってきました(:3_ヽ)_


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環境はHM901(Elfidelity balanced amplifier card)直挿し
DELTAのエージング時間は24時間
音源は 眩暈SIREN/明滅する です( ‘ᾥ’ )

音量が取りやすく、傾向はドンシャリでとても元気な音です。

高域はかなり派手で刺さると感じる人もいると思います、低域は厚く、量も多いのでかなりノリがいいですね、高低がここまで迫力あるのにヴォーカル(中域)もきちんと出ています。

ヴォーカルは近めで低域がやや遠くから鳴り、奥行と上下に音場が広がっています。

金属筐体に反響するのか音漏れが割とあります。ATH-CKM70って感じですかね(分かりにくい)

解像度は高域は高めですが他は値段なりと言ったところです


このイヤホン、3000円前後で手に入るイヤホンでもトップクラスの音質、品質だと思います。

ただドンシャリが苦手だ〜って人、いると思うんですよね、その人にはコチラをオススメしますよ✌(’ω’)

と、言いますかこれRE300hと合わせて買っても6000円なんですよね(



…………おめでとうございます( ¯ω¯ )

どうも、こばや~ん...デス!!!

今回はポタフェスでカスタムIEMをオーダーする為にフレンド補聴器さんでインプレッション採取をしてもらうことにしました。

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 フレンド補聴器さんは東京・町田にある補聴器屋で、名前の通り普段は補聴器を取り扱っています。
小田急線町田駅から歩くこと数分、町田街道沿いにそのビルはありました。
数年前からカスタムIEMのためのインプレッション採取を始めたらしく、現在では補聴器のための耳型採取で培った採取技術と、インプレッション採取の代金の安さから人気となっています。
※以前までは採取にかかる料金は3000円だったのですが、2016年6月1日より4000円に値上がりしました。これからフレンド補聴器さんに行く予定の方々はご注意ください。
※フレンド補聴器さんで採取をお願いする場合はまず予約することを推奨します。予約無しでも採取をしてもらうことは可能でしょうが、混雑している場合は保証しかねます。

ここにはかなり遠方から来る人も多いらしく、最近では四国と新潟から来たとか。すごいですね笑
春に一番混雑するみたいですが、私が行った季節(夏)だとインプレッション目的で来る人はひと月に2~3人ほどらしいです。つまり夏頃に行くのがいいみたいですね笑

受付でしばらく待った後、耳の検査を軽く受けていよいよ採取へ。
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シリコンを流し込まれた直後は圧迫感がありましたが、数分で気にならない程度に。
採取は片耳ずつ行われます。
5分ほどで固まるので、それをゆっくりと耳から引き抜いて完成!

インプレッションの採取における口の開き具合についてですが、フレンド補聴器さんでは口を閉じたままでの採取を推奨しています(メーカーによっては開口状態で採ることを推奨するところがあります。その場合はその旨を伝えましょう)。常連さんは皆口を閉じて採ってもらうとか。
今では口を開けて採取してもらうのが主流なので、先生のその意見には驚きました。
よってフレンド補聴器さんは割り箸、バイトブロックを置いていません。どうしても開口状態で採ってもらいたいのなら、自分で持参しましょう。

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完成した耳型は小さい箱に入れられ、代金の支払いへ。
採取してくれた先生方は店名の通りとてもフレンドリーな感じで、色々話が出来ました笑

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そして、これが私の耳型です。しっかり第二カーブまで採れていますね。
※出来上がったインプレッションにはなるべく触らないでください!(↑で触ってしまっているのはアウトw)
インプレッションを耳に入れるのもダメです!体熱で縮んでしまう場合があります。

あとこれはインプレッション全てに言えることですが、なるべくカスタムをオーダーする直前に採取してもらうことですね。固まってから1週間を過ぎたところでだんだん縮んでいきます。

家に帰ってインプレッションを見てみて、少し欠けがあるのが気になり再びフレンド補聴器さんへ。
どうやら採り直しは何度やっても無料みたいです(ただし回数は常識の範囲内で。理由もなく何度も採り直しをさせるのは絶対にやめてください)。
再び採ったインプレッションには欠けがなく安心しました。
そしてインプレッションをポタフェスに持って行って遂にカスタムオーダー。
 
いや~完成が楽しみです。ひと月ほどで完成する予定とのことなので、8月中にはレビューが出来そうですね。

本当にフレンド補聴器さんはいいところです。無料で採り直してくれたことにもとても感謝です。
もうここ以外での採取は考えられません笑(安いし家から近いし)
これからのインプレッション採取はここでされてみてはいかがでしょうか。

ありがとうございました。

フレンド補聴器さんのサイトはこちら→http://www.higeta-net.co.jp/

どうもこんばんは(:3_ヽ)_
多忙極めてきているこじかさんです(´・_・`)

本品紹介するのはつい先日HIFIMANから発売されましたイヤホン、RE300hです!
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なんとこのイヤホン、価格が3000を切るという驚きのプライス!
いや、分かってますよォ!いくら安くても音が良くなくっちゃですよね!

まぁまぁ焦らないで!いつも通り付属品とかから紹介しますから(:3_ヽ)_


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付属品は至ってシンプルです。
ダブルフランジイヤーピースとプリンのような形のイヤーピース。(これがほんと素晴らしい、後で紹介します(:3_ヽ)_)
それとクリップに予備フィルターです。

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イヤホンに予備のフィルターが付属してくるのはかなり珍しいですね!
長く、いつまでも使って欲しいと言うメーカーの思いが見えます。


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そんで素晴らしいのがプリンのような形のイヤーピース。(画像左)
右には一般的な形状代表としてSpinfitに出演していただきました。かなりちがいますね??

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このイヤーピース出口がかなり広く取られていて音が減衰しないように設計されています。つまり音が良いのですよコレ!!

何より装着感が良いです。単体販売したら全てこれに付け替えそうなくらい……


着け心地の良さはイヤピの恩恵だけではありません!
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みんないろんな意味で大好きearpotsと比べるとこのサイズ!
女性や耳が小さい方でもすっぽり入ります!

この特殊なハウジングは通常の装着方法、ケーブルを耳の後に回す所謂SHURE掛けどちらにも対応しています(:3_ヽ)_


それでは音質レビュー!

……とその前にお知らせです、このイヤホンはエージングによって物凄く化けます!最低でも50時間のエージングをしてあげてください!めちゃくちゃええ音になるんや!

なぜこんな事を言うかと言うと箱だし直後の音が正直ビミョ〜なんです。
低域よりかまぼこ型で高域は引っ込んでる、そんな感じです。

ここで「こんなもんか」と見(聴き?)限るのは勿体ないです!!!!もう1度言いますよ?
エージングしましょう♨

さて、レビューする環境は
HM901(Elfidelity balanced amplifier card)→RE300h(エージング50時間)

曲は
明滅する/眩暈SIREN
です(:3_ヽ)_

傾向はやはりかまぼこ、中域≧低域≧高域の壺型バランスです(:3_ヽ)_
HIFIMANらしい上から下までギュギュッっと凝縮された濃厚パワフルサウンドです!


迫り来る迫力サウンドで音場は正直狭いですがそんなの関係ねぇ!ロックが凄い楽しいです!
解像度は値段ちょい上程度ですがそんn(ry


何が凄いってヴォーカルの近さです、おそらく手持ちのイヤホンでは最も近いです。耳元で歌われるような感覚ですね……
試しに「こきゅうとす」を聴きましたが軽くイキかけました

……いや、マジで

汚い話すいません( ‘ᾥ’ )
多分耳かき音声とかもヤバイと思います。
自分は耳かき音声持ってないのが悔やまれます。

音楽のジャンルで行くとジャズ、EDM、ロックに凄くマッチします。あとはバラード何かもいいと思いますね!あれ?割と何でもこなせる?

唯一惜しまれるのが
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ハリガネムシチックなテカテカケーブル。
癖がつきやすいのが難点ですね……

しかし改めて値段を考えましょう、3000円切っちゃうんですねコレ、ね?

後は何を言いたいかわかりますよね……?w

どうもハイファイマンファンマン小鹿さんでした┗(⌒)(╬´ ω `╬)(⌒)┛

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