色んなオーオタが色んなレビューをするブログです(:3_ヽ)_



【ブログメンバー募集】

オーディオ系で自分のレビューとか意見を自由に書きたい方募集。(TwitterでFF関係の方のみでお願いします)

今後メンバーの好みに合わせてブログタイトルとかデザインも変えてく予定です。

カテゴリ: 趣味:オーディオ

皆様おはようございます春日小鹿です。一月も半分が過ぎました……おお、はやいはやい。

さてさてさて、今回はHCK福袋にぶち込んでありました1BAのニューカマー
DT100をレビューしまーす(:3_ヽ)_

※使用している中で音にやや変化が見られてきたので随時追記していきます


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既にTwitterでは多くの人が受け取り、画像をアップしまくっているので付属品の紹介はいいでしょう(ぇ

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今回は福袋ver.として販売されたのでケーブルは2.5mmバランスケーブルと3.5mm3極が2本付属しています。

なお、本来(?)の価格も13000円となかなか強気じゃないの。 攻めの姿勢大好きよ😘。



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本体はツルテカの金属で傷がやや怖いですね……


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ステムがやや特殊でJVCやらKOSSやらMONSTER cableの某ダイレクトトップマウント構造(隠すつもりないやん)のイヤホンを彷彿とさせます。


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サイズはかなーり小粒。外耳道の狭い方でも装着感は問題無いハズです。



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ちょっと気になったのはこのイヤーピース。
分かります?耳穴側がやや狭まっているのを……

確か先程挙げたKOSSの某機種やAAWのQなんかも同じ構造でよく似たイヤーピースを採用していたと思います。

これらのイヤホンに共通するユーザーの評価は大抵「低域が多い」「全体的にモワモワしてる」です。

なぜ?why?Warum?そう、この記事までたどり着いたベリー・ヘビー・耳机オタクな皆様のお察しのとーり、このイヤーピースこそ、諸悪の根源なのです。

この先細りのイヤーピースは中域〜低域を反響させ、ボヤけた、蒸し暑くなるような音になっていると考えられます。


確かに軸が太く、適合するイヤーピースがかなり少ないですが、、、イメージがガラッと変わるハズです。



【音質レビュー】

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ドンドンパフパフ〜〜


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先述の通り、イヤーピースによる音の変化が大きいのであえてここはイヤーピースを変えたもので音質チェックをしていきます。
因みにこのイヤーピース、どこの子かは忘れました。☆〜(ゝ。∂)



試聴環境
HM901S→DT100(標準ケーブルアンバランス接続)

※赤字は12時間エージング後のレビューです。

バランス
中域≧低域>高域

中域≧低域≧高域

音質
高域★★★★☆ →★★★★☆
中域★★★★★ →★★★★★
低域★★★☆☆ →★★★★☆

音場 横にやや広い  横にやや広い

解像度  〇(情報量が増えると△)  〇〜◎(情報量増えると△)

試聴曲
※【ジャンル︰相性】です
                ↓
【ロック(メインストリート)︰△】
I Bet You'll Forget That Even If You Noticed That / Foreground Eclipse

低域は沈み込みがイマイチ、ただ量が充分あるので土台としては成り立っています。
エージング後は輪郭がくっきり現れ、全体的に晴れやかな音になりました。

中域は密度、空気感共に絶妙に艷やかさがあり上質です。ただ、この曲のようにごっちゃりした音源だと破綻してしまいます、、、1BAの宿命とは言え元の上質さを知っていれば残念です。
低域が締まり、見通しが良くなった為か解像度が上がったような印象を受けます。

高域はレスポンスが良く、やや不自然さを感じる事もありますが1BAにしては◎。ただ、質はいいのに中低域に押され気味。特にロックなどはベースとドラムに追いやられてしまいます。
こちらも箱だし直後と比べより明るく、元気な音に変化しています。


【ポップ(歌謡曲)︰◎】
金魚想う / 倉橋ヨエコ
婦人用
倉橋ヨエコ
2011-02-09


おぉ!中域の質がいいだけにポップとの相性はかなりいいです。特に中低域が柔らかく、艶やかなので女性ヴォーカルとの相性がいいです。
ゆっくり落ち着いた曲調が◎




【テクノポップ ︰〇】
白虎野の娘 / 平沢進
今敏監督のアニメ映画「パプリカ」の主題歌である「白虎野の娘」は高原の風を感じるような爽やかな曲調で相性も良好です。……ステマです。




【ダンスミュージック ︰ ◎】
Zauberkugel / xi 
Agartha
xi
2016-01-30

ダンスミュージック……と言ってもジャズチックな選曲ですが低音の量が多く、中域が生々しいので楽器の表現が上手く、聴いていて気持ちがいいです。




【ジャズ︰◎】
Tank!  / シートベルツ
カウボーイビバップ サントラ1
スティーヴ・コンテ
2012-12-21


とんでもない相性です。厚く熱く唸るベースに艷やかなサックス、ノリノリです。(語彙力)






因みに過去に有名所だとumpro10、hevenIV、ue600等の1BAイヤホンを持っていましたがその中で比較したとしてもDT100は個性が光る1本として輝けると思います。

昨今、中華イヤホンと来れば「安くて多ドライバーが最早当たり前!」と言った考え方が定着してきているようにも思います。

そんな中、1BAでかつ、13000円と強気な価格設定で市場に投じられたこのイヤホンからは「音に対する拘り」が感じられました。

ハロー!春日小鹿だよ!
今日はEasyさん(Twitter→ hulang9078)から提供して頂いたYinyoo proをレビューしていきマース!
 
因みに私はシロ組です。

Yinyooと言えば!以前IN8と言う機種をレビューしましたね→http://wktk-murasa.blog.jp/archives/1069003498.html

あちらと同じくこちらも1DD1BAのイヤホンになります(:3_ヽ)_

因みに今回レビューするproのお値段は現在セール中につき2500円を切る猛特価

詳しくは↓↓
因みにAmazonは
さてと……見ていきましょう!♨
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外箱はKz ZSTとかと同じような感じ。


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内容は
・イヤホン本体
・MMCXケーブル
・イヤーピース(3サイズが色違いで×2とフォームチップ1ペア)
・耳掛けフック

因みにオーダー時、ケーブルのマイクの有無を選択できます◎オタクに優しい。



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本体のデザインはsenfer UEs耳への収まりが良いIEMタイプ。

フェイスプレートにはカーボン風のプリントが施されていますがハウジング本体の色で統一してくれた方が個人的にはよかったり。笑
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因みに色違いのUE900みたいな兄弟もいます。



音質チェック

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HM901S→Yinyoo pro

音質
高域★★★★☆
中域★★★☆☆
低域★★★★☆

バランス
低域≧高域≧中域

試聴曲
夜な夜な夜な/倉橋ヨエコ






中〜低域の密度が濃く、ベースの描写に迫力があります。また、高域はやや冷たく鋭さも有り低域に埋れることなく元気に鳴っております。
個人的にはこの高域の刺さりが大好きなのですが好みが別れるところかも知れません……

低域、高域共にラリアットを仕掛けてくるような勢いのある出音なので音場はかなり狭いです。解像度に関してはやや荒々しい部分もありますが価格以上と言い切れます。




明滅する/眩暈SIREN

気持ちイイ…これは良いです。
ピシャーン!と冷たく刺さるハイハット、耳小骨を蹴たぐるような重みのあるバスドラム。なるほど。ロックとの相性500%です。

ここで色んな曲を聴いてみて個人的な相性を纏めてみました。


ポップス  ○
ロック      ◎
ジャズ      ○
大編成オーケストラ  △
ダンスミュージック  ◎
歌謡曲    ×〜△
リコーダー  ○


すんごく大まかな分類ですがこんな感じです。
元気と言いますか、派手目の曲が合いますねェ!

元気な音がするイヤホン(脳死)をお探しの方!(;´Д`)っ·( ポチットナです!

こんにちは、摩耶が落ちずに8-4をずっと周回しているアズレン指揮官ふらんどです
前回の続きでポタフェスの二日目の試聴レポートを書いていきますが…ぶっちゃけ言うと朝寝坊して到着したのが14時くらいだという体たらく
またフォロワーさん主催のオフ会への参加などもあったので一日目ほど聴けていないのは悪しからず

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明るい時間帯に秋葉原行くのは何気に久しぶりでした
電気街口改札の方から出たらフクロウカフェからフクロウが居て写真を撮っても良いとのことでしたので撮影

そんな感じでポタフェス二日目試聴スタートです
まずは前日音まではそこまで聴けなかった新DAP「CT10」から
動作に関しては既にお伝えしている通り良いです
上下左右にフリックすることでページ移動が出来て分かりやすいかと
音はAK70に近い感じで悪くはないですね、ただコスト削減からかDSDネイティブ不可、バランスアウト無しなのでそこら辺拘る人は注意かも

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七福神商事さんの新作EN210
耳掛けする形になり装着感は良好
音に関しては結構綺麗に全帯域出ていたと思いますが、それ故ちょっとつまらないと感じる人もいるかもしれません

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逆に個性しか無かったのがこちら、ロア・インターナショナルさんのブースに展示されていたDUALS T3 Proというダイナミック二発のイヤホンです
結論から言うと重低音しかないぶっ飛んだイヤホンです
ブースの人もあまりにキワモノだからeイヤホンさんでも取り扱いはするものの店頭試聴品は出さないと言われていたほどでしたw
それ故に重低音好きな方からはかなり評判良かったですね
価格も1万2千円程だそうで私もちょっと欲しい…

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魔法瓶メーカーのサーモスさんがまさかのイヤホン展示していたので試聴
スピーカーは以前のイベントなどで展示してたもののイヤホンは予想外でしたね…
チタン製とステンレス製の下位機種と上位機種がありこちらも魔法瓶の技術を使っているのだとか
音は悪くはないけどまだまだこれからに期待という感じですかね
個人的にステンレス製の上位機種が好みでしたがちょっと窮屈さを感じたので音の抜けがもう少しあっても良いかも

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intimeの新作イヤホンです

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女性ボーカル向けの「煌(きら)」
これは凄い良かったです
コンセプト通りボーカルに焦点が当たっておりかなり聴き応えのある音でこれは一聴して「あ、買いだわ」ってなりましたw

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もう一つはメタル向けの「轟(ごう)」
腹に響く低音を目指したとの事で、私はあまりメタルを聴かないのですがズシンと来る重低音が楽しいイヤホンでした
メタル好きな方は聴いてみた方が良いですね
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finalのポタフェス会場限定組み立てイヤホンです
こちらはポタフェスではなくその後に行われたフォロワーさん主催のオフ会で聴かせて頂きました
初めはちょっと上が詰まっている感じがしたのですがチューニングを弄ってもらって改めて聴いた所激変
今度は見晴らしの良い高域が出るように
finalさんの組み立てイヤホンはチューニングが色々出来て面白いですね

ポタフェス二日目はこんな感じでした
最後にまた飯画像を貼って終わりにします

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それでは

こんばんは、最近生活習慣が荒れに荒れているふらんどです。
本日12/16は待ちに待ったオーディオイベント冬のポタフェス2017の開催日1日目ですね。
という訳で何時もの如く始発で出発しました。 IMG_20171216_063144
画像中央奥に何か見覚えあるキャラが…1月のアニメ開始を楽しみにしましょう。

さあさあ試聴したりした物、面白いのなどをざっと書いていきます。
なお今回は私のメインDAPであるZiShan DSDが修理中なので試聴用DAPはWalnut V3、イヤホンはMoondrop Liebesleid、試聴曲は先日発売したけものフレンズアルバム「Japari Cafe2」より「ドレミファロンド(フレンズver)※mora配信版ページに飛びます」をチョイスしています。

まずは先日クラウドファンディングで自分の好きな音の組み合わせを選べるという触れ込みでmakeというイヤホンシリーズが発表されたfinalさんから(→公式サイト) IMG_20171216_110944
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まだプロジェクトが始まったばかりで試聴はまだまだ先になるとの事でしたが筐体の見本があり装着も試して良いとの事だったので一目散に見てきました。
作りとしては意外としっかりしていて無骨で好印象でした。
実際に装着してみるとこんな感じになります。
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耳への収まりもすっぽりと、装着感は良いです。
finalさんにしては珍しくBAドライバを複数使ったり、このメーカーのイヤホンでは初のハイブリッド型の物もあったりでこの先どうなっていくかが楽しみですね。
私も投資するかどうか悩んでいたり…

続いて株式会社伊藤屋国際さんのブースです。

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まずは届いたばかりでメーカーさんもまだ全然鳴らせていないというTRN-V10という機種
現在Amazonで数点4500円で出品されているみたいですがその価格でダイナミックドライバ×2、BAドライバ×2の片側4ドライバ構成というから驚きです。
今回試聴にしようしたDAPが低音寄りってのもあると思いますが弾むような重低音にそれに邪魔されずしっかり主張する高域といった感じでハイブリッドらしさを感じました。

他には同じく届いたばかりという5BAイヤホン(名称不明)
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見た目はなかなか男心をくすぐるような感じです。
スケルトンで中のドライバ構成が見えているの大好きです。
こちらは可もなく不可もなくと言いますか、やはり鳴らしたてなのか低域に少々ボワ付きを感じたりしました。
パッケージもなく本体そのまま送られて来たみたいで名前も分からないイヤホン、本日最初に試聴したのが私だとか…
んー今後に期待ですかね

あとは同ブースで未試聴だったSHANLING M3sを聴いてみました。
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M2sよりも縦に長くなりましたが手に取った感じは悪いどころか持ちやすい印象でした。
音質もM1やM2sと比べてかなり綺麗に出ており尚且つ2.5mmバランスアウトもあるのでメインDAPとしても充分選択肢になるのではないのでしょうか

お次はブリスオーディオさんのブースにて参考展示されていたイヤホン
これは結構良かったです。
私のツイート通りの感想ですが音は良いです。
ただ、やはりと言うべきかケーブルは従来のブリスさんのケーブルと比べればだいぶ細めではあるもののやはり少し硬くイヤホン筐体の方も長時間付けてると耳が痛くなってくるなどフィット性には多少疑問が残りました。
これからブラッシュアップしていくそうなので改善されるといいなぁ

続いてAcoustuneさんのブース IMG_20171216_124307
まずこっちはドライバ構成非公開の新作展示品
音場は広めで残響音もあるように聴こえました(気の所為かもしれない)
若干低音寄りだったかも…?
このデザイン変わってて好きです。
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もう一個の方の新作はうって変わって先程の物よりも綺羅びやかな音をしており、どこかこのメーカーさんが初めて出したイヤホンであるHS1001に似たようなものを感じました。

続いては今回のポタフェスで一番面白いイヤホン

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LEARの参考展示品でその名もBAMDAS5
真っ先に目に留まるのはそのドライバ構成
なんとダイナミックドライバ5発!
ダイナミックドライバ3発の物は過去にも数点ありましたが一気に限界突破した感じで感慨深いですな
ちなみに予定価格が15200円となってますがメーカーさん曰く「0を一桁間違えた」との事…
音は予想していたよりもずっと良く低域のボワボワ感も無い感じでした。
ただ62Ωもあるので音量を取りにくい
うーむこれで15万は厳しいのではないでしょうか…

最後は急に発表があった新ブランドACTIVOより新型DAP「CT10」→公式サイト
操作性はAKブランドの技術もあってなかなか良かったです。
音に関しては試聴ブース隣がゲーム体験コーナーという事も有り音があまり分からなかった為何とも言えません…

といった感じでポタフェス1日目は終わりました。
また明日も行きますので今回聴けなかったブースなど回ってみたいと思います。

最後に昼飯の画像でも載せておきます。 それでは

どうも皆さんこんにちは.ポタオデ100Rです.最近は卒業研究が大詰めです.
皆様のお陰でなんとか進めることができております.ありがとうございます.

さて,先日こちらのブログを公開いたしました.多数のアクセス誠にありがとうございます!


ブログのページにコメントも頂き,大変嬉しく思っております.


さて,ブログを公開して間もないですが....


新バージョン(0.03),公開しました.


.....


インストールして間もない方々,大変申し訳ございません.


今回のバージョンアップ内容は以下の通りです.

・補間後のオーディオデータの行列が転置されるバグを改善.

・NOSDACやデジタルフィルタオフ機能の利用者に向けた簡易なFIRフィルタ実装.

・プログラムのアルゴリズムの見直し.


特に2つ目のFIRフィルタ機能追加は大きい改善点ではないかと思っております.

この機能で適用されるフィルタは最小次数のシャープロールオフフィルタ(既製のDACの多くで適用されているフィルタ)です.

カットオフ周波数は

88.2kHz, 96kHz・・・40kHz

176.4kHz, 192kHz・・・80kHz

352.8kHz, 384kHz・・・170kHz

です.アップサンプリング後のサンプリング周波数が上記に当てはまらない場合は適用されません(←ご注意ください.)

この機能によりNOSDACやデジタルフィルタオフの場合でも,折り返しノイズの発生を抑制することができます.

新バージョンのダウンロードリンクは以下にあります.


1.DropBox(MATLABランタイム同梱版)


2.GitHub(MATLABランタイムオンラインインストール版)


なお,GitHubにはバージョン0.02以降のバージョンであれば全てダウンロードできます.リンクはこちら

また,これを持ちましてバージョン0.02のMATLABランタイム同梱版は提供を終了いたします.ご愛用いただき,誠にありがとうございました.0.02をインストールしたい方はGitHubよりよろしくお願いいたします.


また,補間アルゴリズムの一部をC/C++言語としてオープンソース化できるよう,現在準備を進めております.

他の言語への変換は難しそうです.ごめんなさい(´;ω;`)

オープンソース化は難しそうですが,もしJavaやPythonで利用したいという方がいらっしゃれば,共有ライブラリ化したいと考えておりますので,お気軽にご連絡ください.(共有ライブラリはMATLAB関数を多言語から動かすための機能なので,ソースコードはオープンになりません.また,多言語でMATLAB関数を動作させるためのRuntimeが必要になります.ご了承ください.)


このポタオデ100RにはC/C++でGUIを実装するまでの能力はございませんのでこの補間アルゴリズムを用いてより利用性の高いプログラムを開発していただければ幸いです.


それでは,ポタオデ100Rからのお知らせでした.

それでは皆様,幸せなオーディオライフを!!ノシ


p.s. "Upsampler"という名前,D◯S社のハードウェアに使われているんですね...これはこれは大変な名前を付けてしまいましたw



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