色んなオーオタが色んなレビューをするブログです(:3_ヽ)_



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オーディオ系で自分のレビューとか意見を自由に書きたい方募集。(TwitterでFF関係の方のみでお願いします)

今後メンバーの好みに合わせてブログタイトルとかデザインも変えてく予定です。

カテゴリ: 購入報告

今更ながらヘッドフォン祭の記事を書く男、ふらんどです

と言っても秋葉原の別用のついでによった感じなので今回はそこまで、と言うか全然聴いていなかったので正直記事を書くべきか悩んだのですが同日購入したケーブル紹介も兼ねて書いていこうかなと思い立ったわけですはい

以上言い訳終わり
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親の顔より見た建物

まずはアコエフさん
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いつものラインナップの他に低音増しの試作品を2つ聴かせて頂きました
筐体自体は既存の物を使用しておりまだまだこれから音も変わるとの事

個人的に1枚目のYSM04流用の低音増しモデルのが音場や低域に負けない高域などで好みでしたね


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SHANLINGの新作DAP、M0です
画像右のM1と比べれば分かりますがめっちゃ小さいです
今までのDAPと異なりタッチパネルになっていますが操作性はぶっちゃけそこまで良いとは思えませんでした
そもそもホーム画面に戻るボタン表示とかも無く最初はかなり戸惑ったり…

音も悪くはないけど別段良いと言うほどでは無いと思います
ただこの小ささでOTG出力やBluetooth機能などもあるのでトラポとして重ねたり無線で気軽に聴くのにはかなり良いと思いました


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新作イヤホンAZLA HORIZONです
正直最初に出たAZLAは装着感だったり低音増し増しだったりとそこまで良い印象を持っていなかったのですがこれはそこらへんが上手く解消されていてかなり好印象でした
装着感は向上し音もタイトな低音に中音域も出ておりなかなか良かったです

とまあ祭で聴いたのはこんなもんです
その後秋葉原に行ってこれを見に行って色々とグッズを買った後eイヤホンさんへ

最近買ったFA1というDAP用にバランス用のケーブルを探していたので色々と見てたのですがfitear用のケーブルってあまり置いてないんですねぇ
散々悩んだ結果購入したのはこれ

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Briseaudioさんのケーブルflex001です
これに425-435ストレート変換プラグを付けイヤホン端子側を少し削ってアコエフYSM-04/RSに装着

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イヤーフックはfinalの物をお借りしました

これでFA1の3.5mm4極AKピンアサインという邪悪な仕様のバランス接続を楽しむことがやっと出来るようになりました
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しかしこのケーブルやたら音良いですね
音に芯が通るというか純正の音をかなりグレードアップさせるというか

とまあそんな感じでした

お久しぶりです、ふらんどです。

我が愛機であるZiShan DSDが現在修理中でありサブDAPのwalnut V3やSHANLING M1などで聴いていたのですが何か面白みが足りなくなってきたので新たに中華DAPを購入しました。

それがこちらのF.Audio FA1でございます。

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どっかでみたような見た目で素敵
筐体上部に3.5mmアンバランスと3.5mm4極バランス端子(ピンアサインはAKバランスと同じ)があります。
ラインアウト専用端子はなくシステムからラインアウトモードに切り替えて使う感じです。
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クッソ安そうなリモコンが付属しており、このDAPなんと赤外線通信でリモコン操作が出来たりします。

ちなみに今回はmobile accessoryさんから購入しました。
なんと言っても特徴はDACに最高クラスのDACであるAK4497EQを搭載している所でしょうか。
もちろんDACだけで音の良し悪しが全て決まるものでもありませんが2万円代で買えるDAPとしては破格なのではと思います。

FWも結構な頻度で更新されており使い勝手も初期の頃より良くなっているそうです。
最新FWはこちら

対応ファイルは
DSD: DSD64, DSD128,DSD256 (DSF,DFF);
WAV: 192 kHz/32 bit;
FLAC: 192 kHz/24 bit;
APE: 96 kHz/24bit;
ALAC: 192 kHz/24 bit;
WMA、AAC、MP3、OGG

上記のように十分なものになっています。

とまあ前置きはこの辺にして簡単に良い点悪い点でも書いていきます。

良い点
・音は非常に良い
中華DAPにありがちなノイズなどは殆無く、音は若干低音寄りなもののクリアで一聴して素晴らしいと思ったほど。
ただし初期設定ではEQがHiFiという若干ドンシャリっぽい設定になっているのでカスタムEQでフラットにした上での感想。
音場も広めのように思う。

・UIがまとも
ただし”比較的”まともといった意味で
OS自体はFiio X1とほぼ同じ感じなので特に使う上で問題などは無いと思います。
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再生画面はこんな感じ

・電池持ちはそこそこ
公式でボリューム50画面オフ状態で12時間とあり、私も仕事の休憩中や帰宅中などで使っていますが3日ほどバッテリーはもったので十分かと

悪い点

・愉快な日本語
言語設定では英語、中国語、日本語とありますがやはりそこは中華DAP、愉快な日本語でした。

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エクスポローラー
じわじわ来るので逆に好きだったりもしますがw
気になる方は英語にした方が良いかもですね。

・しっかりしているようで少し怪しい筐体
筐体自体は金属製で重みもありしっかりしているのですがホイール状のボタンが触ると少しペコっとなる感じで若干怪しいです…
まあ個体差かもしれませんが

・反応速度
UI自体は割と普通ですが曲選択などでボタン操作するとどうにもワンテンポ遅れて動く感があります。
もうちょいサクサク動くようになればかなり使いやすいのですが…
アプデに期待

・電源を入れると直前に再生していた曲が自動再生される
ZiShan DSDの時もあった仕様?
イヤホン付けっぱで電源入れると場合によっては耳を痛める可能性も…
設定画面も見てみましたが該当の設定らしきものが特になくアプデに期待
もし見落としなら情報提供頼みます…

・microSDカード
公称256GBまでのmicroSDカードに対応していますが、FAT32のみの対応となっており本機でのフォーマットが必要…とのことでしたが普通にPCでFAT32にフォーマットしている普段使いのmicroSDカードを認識してくれたので普段中華DAPとか使っている人はあまり関係ないかも
AKプレイヤーなどで使っているmicroSDカードをそのまま使おうとしても認識しないかもってお話ですね
悪い点というよりは注意点か


とまあ若干気になる点もあるものの音質は本当に良くUIももたつきを除けばFiioのDAPとOSはほとんど同じ感じなので最近の比較的安価な中華DAPの中でも特に優秀なのではと思います。

以上F.Audio FA1でした。

皆様お久しぶりでございます。
ポタオデ100R(Twitter→@LETS_portable)でございます。

無事に卒業論文も書き終わり、残すは発表のみで大学を卒業となります。
皆様のご声援のおかげで早期卒業(本来なら4年間で卒業のところを3年で卒業)できそうです。
この場で感謝申し上げます。

卒業後は大学院に進学いたします。

さて、雑談はこのあたりにいたしまして、タイトルにあります通り、Zonotoneの電源ケーブル、6N2P-3.0 Meganeを導入いたしました。

スピーカーケーブルにもZonotoneの6NSP-Granster 2200αを利用しておりますが、初めてZonotoneを利用したその時から音の躍動感に惚れてしまい、見事にZonotone中毒者となっております。

さて、今回購入した電源ケーブルですが、現在使ってるCDプレーヤ、Panasonic(Technics)のSL-PS700用に購入いたしました。非常にケーブルが細かったので、お年玉で。


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こちらがパッケージになります。パッケージにも書いてあるとおり、6N(99.9999%)の純度の銅線が使われております。このケーブル、価格の割に結構贅沢な仕様となっておりまして、プラグにはロジウムメッキが施されております。ロジウムメッキそのものは剥がれやすいのですが、イヤホンやヘッドホンのプラグほど抜き挿しするわけでもないので、問題はないかと思います。

実際に装着。

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Zonotoneといえばやっぱりこの色ですよね。スピーカケーブルを買った理由も「色」でした。当時弱冠19歳の大学生がZonotoneを選ぶわけですから、オーディオ担当の方も「いいセンスしてますね」と褒めてくださいましたww

正直、この色は若者ウケがイイと思うんですけどね。。。

また、写真にはありませんが、コンセント側も機器側もプラグの極性がわかるよう、工夫が施されております。頻繁に抜き挿ししないものだからこそ、こういったユーザビリティには非常に感動いたします。

さて、肝心の音質レビューと行きましょう!!
いくつか聴いた楽曲を。まず1曲目。

deadmau5 feat. Rob Swire - Ghosts N Stuff


最初から音圧マシマシのドラムが効いた楽曲ですが、すぐに気づいたのは、EDMなどの非常に大きな音圧の再生に余裕が生まれました。

また、低域に奥行きが生まれました。最初は「あれ、低域スッカスカ。。。」と勘違いしたほどです。
最初は拍子抜けするかもしれませんが、よく聴くとしっかり低域も出てるんです。
「ボーカルとバックバンドの位置関係がより明確になった」と言った感じです。

次、行きましょう。

ハルカトミユキ - 近眼のゾンビ


重低音のベースがボーカルとハモる(『他人の部屋の中〜♪』から)この音楽。ケーブル導入後はベースが声の邪魔をしなくなりました。また、ボーカルの「頑張って、喉を閉めて」歌ってる感じも少なくなりました。

かなり小さいスピーカー(私はONKYOのD-55EXを愛用しております)を使ってる環境では、クロスオーバー周波数が低いことでベースの音の一部がツイータから分離して出たり、ボーカルの音の一部がウーファーから分離して出たりと、非常に音が被りやすくなってしまうのですが、電源ケーブル導入でこの被りが緩和されたように感じました。

「電源が環境のすべてを司る」といわれるオーディオの論理を再確認できました。

最後、行きます。

Miles Davis - So What


今までもジャズのCDは持ってましたが、ジャズのウッドベースの響きに惚れてしまいまして、最近はジャズを聴くことも増えました。個人的にはウッドベースでシステムのチェックをしています。

もともとスピーカーが小型なこともあって、低域の制動そのものは効いていたんですが、それに加えてMiles Davisのトランペットの音が耳障りではなくなりました。非常に全体の調和が取れており心地よいです。より鮮烈な高域を出すエリック宮城なんか聴いてみたくなります。


総評。想像していた変化ではありませんでしたが大満足です。
Zonotoneのスピーカーケーブルを導入した際は低域に厚みがでたので今回も同様の変化かと思いましたが、厚みではなく奥行きが出ています。これによって聴き疲れも少なくなりましたし、より充実したオーディオライフを送れそうです。

この冬で環境がかなり変化しておりますのでこれからもドシドシレビューを上げていきたいと思います!!

ここまで長文をお読みいただき、ありがとうございました。
それではみなさま、幸せなオーディオライフを!!ノシ

P.S. 現在、CDプレーヤ→アンプのRCAケーブルに自作のキンバーケーブルを使ってるけど、これもZonotoneにしようかなぁ。。。

こんな時間にこんばんは、おはようございます
ふらんどです

まずは前回の記事で紹介したDAP walnut v3についてですが詳しくは該当記事のコメント欄に重要な書き込みがあるのでそちらを見ていただけたらと思いますが初期ロッドの幾つかはアンプカードの基盤の脚が切っていないままとなっており金属製のケースと接触して最悪ショートという事が起こりえるみたいです
情報提供して頂いた方には感謝です
ちなみに私の個体も脚が伸びていたので切って絶縁しましたよっと…

アプデも来まして再生中の画像表示がされるようにはなりました
DNSMBc_VoAAxDvy
が、肝心のポップノイズは治っておらず今度は逆にフリーズしやすくなってしまいました
うーん…次の次くらいのアプデくらいで治るくらいの気持ちで待ちますw

ちなみになんですがでこのDAPデフォルトでオペアンプOPA2604が付いているのですが…
恐らく偽物でしょう
デフォルトのままでも音は悪くないですがいやにスッキリし過ぎというか高域があまり出てない感があり秋月で買った正規のOPA2604に変えたらだいぶ変わって満足出来るようになりました

walnut v3の話は終わり

話変わってイヤホン買いました
DNbVSU4V4AAessX
Apollo audioのwoodboltです
eイヤホンさんの中古で2万で出ていたので衝動買い…
ちなみに今Apollo audioさんのHPを覗くと全く関係ないサイトが表示されるので恐らくもう存在しない会社となった可能性が…

woodboltローズウッド製の筐体で出来たダイナミック型(Dual diaphagmドライバー)のイヤホンでこのシリーズとしてステンレス製のstormbolt、銅製のFireboltがあり以前とあるイベントの時にツイッターでお世話になっている方からstormboltを聴かせて頂いた事があってこのシリーズのイヤホンは前から気になっていました
まだ鳴らし始めてそんな経っていないので多くは語れませんが凄まじい重低音の出る、それでいて見通しの良い高域を鳴らすドンシャリイヤホンです
stormboltと比べるとキレが若干優しくなっているかも…?
良くも悪くも派手な音で個人的には大好きです

ダラダラと書き連ねてみましたがまあそんな感じです
タイトルにもありますが本日11/3から二日間ヘッドホン祭ですね
私は二日目の11/4に参加します

上記のwalnut v3やwoodbolt、MUSES02換装版ZiShan DSDなど持っていきますのでもし聴きたいって方が居たら私のツイッターにでもリプ下さいませ
DM_FiQVVAAAmj33

それではヘッドホン祭参加される方は楽しんで下さいませ

最近転職しました、ふらんどです
最近めっきり記事を書いてなかったのですが(ネタがないとも言う)、先日面白そうな中華DAPが発売しましたので買ってみました
簡単に画像を交えながらレビューしていきたいと思いますー

walnut v3

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こちらが今回購入したwalnut v3です
walnutと言えば以前から画面なしのポタアンみたいな形のDAP walnut v2が中華DAPに手を出している方からは話題になっていましたがそれの後継機ですね
Aliexpressの他現在では輸入するのと殆ど変わらないお値段でAmazonからでも注文することも出来ます(約8000円)
今回私もAmazonで注文しましたが
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充電用のケーブルの他に謎のイヤホンまで付属していましたw
輸入が面倒って人はAmazonでいいかもしれません

では色々見ていきましょう
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出力は3.5mmフォンアウト、ラインアウトの他に2.5mmバランスアウトまで付いています
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下部にはmicroSD、電源、充電及びデータ転送用のUSB端子が付いてます
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右側面は音量調整の他、音楽再生画面表示中のみ反応する画面消灯ボタンがあります

なおこの価格帯では珍しく画面が感応式のタッチスクリーンとなっており音量もタッチで調整できるのであまり使わないかも…
簡単に動画も撮ってみました 表示される項目がちっちゃいので指先でちょんとタッチする感じですが反応自体は良好です
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設定画面では言語設定(中国語、英語)、タッチ補正など一通り出来ますね
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謎の項目SOUND QIALITY
QUALITYの誤字でしょうか…?とりあえずHighに設定
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RAMの確認なども出来ますが色々と凄まじいスペックですね…

一応公式発表のスペックはこちら
詳細:
1、bb opa2604 + NE5534x2 (op amp電圧: ± 15ボルト)
2、dacチップ: akm AK4490EQ
3、2.4インチtftタッチスクリーン
4、サポート2.5ミリメートルバランス出力
5、オペレーションシステム: ucos、CPU-168M。
6、cncアルミシェルケース
7、languague:中国語、英語;
8、サポートusbサウンドカード。
サポート音楽フォーマット
wav: 16bitの44.1 k/48 k/88.2 k/96 k/176.4 k/192 k
wav: 24bit-44.1 k/48 k/88.2 k/96 k/176.4 k/192 k
ape: 16bitの44.1 k/48 k
flac: 16bitの44.1 k/48 k/88.2 k/96 k
flac: 24bit-44.1 k/48 k/88.2 k/96 k
dsd
dff (DSD64またはDSD128)
mp3: 8〜320 kbps
サイズ: 95*50*20ミリメートル
充電時間: 4時間
再生時間: 10時間(画面オフ、それは少ないとき演奏dsdファイル)
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曲選択画面はシンプルオブザ・ベスト
ただし以前紹介したZiShan DSDと同じくSDに入れた順番で表示されるので並び替えアプリがあると楽
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wav+cueを試してみましたが非対応でした
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また、「・」が名前に含まれるフォルダや曲は文字化けを起こし、曲によっては曲そのものが表示されなかったりしました(画像はシン・ゴジラ劇伴音楽集及び音楽集)
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再生画面、後述しますがUIを少し弄っています
とてもシンプル
ただこちらも後述しますが本来表示される筈の画像が出ていない疑惑があります

さて本題の音質行ってみましょう
一聴して感じたのがすごく自然で聴きやすい音
ボーカル曲もかなりクリアに聴こえますし低音量もいい感じで曲によっては我が主力DAPであるZiShan DSDよりも良いかもしれません…恐ろしや
ただし音質以前の問題として曲の頭に「ブツッ」と大きめのポップノイズが毎回乗って耳にも心臓にも悪いです
ただAliexpressでのセラーさんであるDD-Audioさんの方からFWアプデの告知がされており次回の更新ではこのポップノイズ修正みたいで期待ですね
FWver10.11はこちらから 他にはもしかすると私の個体だけかもしれませんがflacのハイレゾ音源を再生すると「バリバリ」とノイズが入ってしまいます(wavだと確認できず、48kHz/24bitようこそジャパリパークへflac音源、48kHz/24bitシン・ゴジラ劇伴音楽集flac音源にて確認)
アプデで解決されるかもしれないのでとりあえず様子見ですね…

とここまでなら普通の(普通とは言ってない)中華DAPなのですがこの機種の面白い機能としてUSBストレージとしてPCに接続すると…
題
普通にSYSTEM領域のUIを構成するフォルダが表示されます
つまりサイズさえ気を付ければ画像を差し替えて痛いDAPに出来るということです
無題
ということでちょいちょい差し替え
GAMEなど表示されていない項目のアイコンもあり、もしかしたら今後のアプデでZiShanのテトリス機能のような何かゲーム機能が追加される可能性が星型ピノの封入率レベルで存在している…?
再生画面のアイコンも確認出来ますが、本来表示される筈の画像がちゃんと入っているのに実際は表示されていないという…

そんなこんなで現在の私のwalnut v3がこちらです
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IQが溶けそうなDAPになりました

まだ色々作り込みが甘い現状ですが、弄り甲斐のある面白いDAPですし音質もとても良いので安めのサブDAPをお探しの方は購入してみても良いかもしれませんね
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サイズ感も丁度良いです

今回はやりませんでしたが分解するとアンプカード方式みたいになっているようなので機会があればそちらについても書いてみようと思います
以上簡単にwalnut v3のレビューでした

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